
スポーツバイクで真冬のライドをする際に普段の感覚で冷たい飲み物を携帯していませんか?
冷えた身体に冷たい飲み物を取り込むと内臓がより冷えてパフォーマンスの低下や体調を崩すこともあります。
それならば保温機能のある専用ボトルで温かい飲み物を携帯しませんか?
今回はボトルケージにフィットするお薦めの保温ボトルを2種類ご紹介します。
有名魔法瓶メーカーで長時間保温効果が欲しいならコレ!

THERMOS(サーモス)
FJF-580
\4,950-
●保温効力とは、室温20℃±2℃において製品に熱湯をせんユニット下端まで満たし、湯温が95℃±1℃のときからせんユニットを付けて縦置きにした状態で6時間放置した場合におけるその湯の温度です。
●保冷効力とは、室温20℃±2℃において製品に4℃以下の水をキャップユニット下端まで満たし、水温が4℃±1℃のときからキャップユニットを付けて縦置きした状態で6時間放置した場合におけるその水の温度です。

スポーツバイク用ボトルケージにフィットする専用設計の自転車ボトル!
ワンタッチ・オープンで素早い水分補給ができます。飲み口は、はずして洗えるのでお手入れ簡単。保温・保冷両用なので、オールシーズンで使えます。
普通のボトルと同じように飲める柔らかいタイプのボトルが欲しいならコレ!



ELITE(エリート)
NANO FLY 0-100
\6,000-
NANO FLY 0-100は、5%の固形物と95%の空気で 作られた、世界で最も軽い断熱材Nanogel® を採用しており、最大4時間液体を保温・保冷する事が可能です。Nanogel®はナノポア・マトリックスによって温度伝達を大幅に低減し、軽いだけでなく優れた断熱性を実現しています。
NANO FLY 0-100の僅か145gという驚異的な軽さは、マーケットに存在するサーマルボトルの中で最軽量です。
以上、保温機能付きボトルの紹介でした。
真冬のライドは温かい飲み物を持ってサイクリングに出かけましょう!




