
今回CEEPO 田中社長を迎えて、トライアスロンを「長く・楽しく・壊れずに」続けるための考え方をじっくり伺いました。 仕事一筋からトライアスロンを始めたきっかけ、練習の不安、3種目の捉え方、レース前の整え方、スイムスタートの準備まで。 さらに、CEEPOの設計思想と新型ロードバイク「PEAK」の開発背景も。
その様子をYouTube動画としてアップしました。
1時間を越える長編となっていますので、お時間のある時に是非ご覧ください。
✅この動画で分かること
・休むのが怖い…その“不安の正体”との向き合い方
・記録を追うだけじゃない、楽しさが増える視点
・3種目は「三角形(面積)」で強くなる考え方
・年齢(老化カーブ)と付き合う、続くための戦略
・直前調整と「自分のレース」の作り方(ライバル/メーターに振り回されない)
・スイムスタートは準備で決まる(呼吸・心拍・潮・トランジション)
・CEEPOが“シンプル”である理由
・新型PEAK 開発の舞台裏(完全一体成型/開発ストーリー)
⏱チャプター
0:00 オープニング~ダイジェスト
0:46 仕事一筋からトライアスロン
5:21 トレーニングを休むのが怖い
10:40 記録を手放したら別世界
16:31 3種目の三角形が強さ
24:00 老化カーブと適当戦略
31:57 3種類の土台作り
41:00 人生が変わる大会
49:57 レース本番までの整え方
54:57 ライバルもメーターも見ない
58:21 CEEPOが“シンプル”な理由
1:00:13 新型PEAK 開発の舞台裏
1:04:35 スイムは準備で決まる
1:09:49 エンディング ♪海の約束
動画を見て、いま悩んでいること、この動画を見てどう思ったかなど、感想 を動画コメント欄よりお寄せください。
この記事を書いたのは…
STAR☆BIKES 内田裕(店長)
スポーツバイク歴は20年ほど。多くの車体に乗ってきましたが、主に競技趣向の高いバイクを乗り継ぎ、レースには数えきれないほど参戦してきました。なかなか勝ちきれないのは恥ずかしいところですが、地元神奈川開催の大磯クリテリウムでは最上位カテゴリー「エリート」で走っていたことがあります。レースからはだいぶ離れていますが、走り方やトレーニングについてアドバイスさせていただいております。
2025年3月に突如思い立ち、トライアスロンのトレーニングを開始。泳げない、そして1kmしか走れない状態から6か月後の9月にIRONMAN(アイアンマン)を完走。
現在、お客様と一緒に「スイム」「バイク」「ラン」のトレーニングを日々行っています。

